• 医療法人 孝陽会 求人情報(歯科医師・歯科衛生士・受付・歯科助手)見学会・体験会も開催!
  • 当院に通われている患者様へ(再診専用)当日キャンセル空き情報(空き状況はこちら)

医療法人 孝陽会|戸谷歯科クリニック

院長からのご挨拶

戸谷歯科クリニック院長の戸谷孝洋

歯科医療も日進月歩で進化しています。そのトレンド、最新技術を研究し、日々の診療に反映させるべく努力しております。治療・口腔ケアの両面でベストなものを提供できるよう…

院長からのご挨拶の続きはこちら
インターネット予約に関する内容 提携バナー 提携バナー 提携バナー

よくあるご質問

『ホワイトニング』のご質問一覧

Qホワイトニングを考えていますが、お支払いは現金のみでしょうか?

A

ご安心下さい。ホワイトニングは自由診療ですのでもクレジットカードはお使いになれます。

Qいきなりホワイトニングを申し込むのは不安です。まず相談からできますか?

A

もちろん可能です。不安なことをカウンセリングの際にお伺いし、丁寧に説明させていただきます。また当院では無料カウンセリングを行っておりますので、お気軽にご相談下さい。

Qなぜ歯は変色するのですか?

A

1.外因性着色食品に含まれる色素が歯の表面に付着して変色します。毎日のブラッシングで着色を防止すことは可能ですが、1度ついてしまうと普段のお手入れでは取れなくなることもあります。歯の表面の着色であれば、歯科医院で歯のクリーニングを受けることによってきれいにすることが出来ます。

2.内因性着色病気や外傷、薬剤の副作用等により、歯自体に染み込んだ着色が取れなくなったものです。これはホワイトニングを行うのが最適ですが、ホワイトニングだけで改善することが困難な場合もございますので、歯科医師とよくご相談下さい。

3.加齢に伴う黄ばみとDNAによる強い黄ばみは加齢により徐々に歯の色調が濃くなるもので、象牙質の厚みが増し、黄褐色が強くなります。肌や髪の色が遺伝するように、歯の色も遺伝します。このような場合、ホワイトニングに最適でとても効果的があります。

Qホワイトニングは歯や身体に影響はないんですか?

A

ホワイトニングの薬剤である過酸化水素は、米国食品医薬品局でも成分の安全性を保障しております。日本では、各歯学部、歯科大学の研究室でもホワイトニング剤についての研究が行われており、多くの歯科研究室では論文も多数出されていますが、ホワイトニング剤の安全性が保障されています。

Qオフィスホワイトニングとホームホワイトニングのメリットとデメリットはなんですか

A

オフィスホワイトニングは歯科医院で施術を行うので短時間で白くすることが可能です。短時間で歯を白くできる分、再着色の早いことがデメリットになります。

ホームホワイトニングは歯科医院でマウスピースを作成し、そのマウスピースにホワイトニングジェルを塗って装着するのでご自身のペースで行うことができます。ご自宅で行っていただく分、歯が白くなるには時間がかかってしまうことがデメリットになります。

Q短期間で効果の上がるホワイトニングはないのですか?

A

当院ではオフィスホワイトニングとホームホワイトニングの両方を行う『パーフェクトホワイトニング(当院のメニュー名称)』を行うことで短期間で一番高い効果を得られますので、当院ではこの方法を推奨しております。

Qホワイトニングって痛くないのですか?

A

ホワイトニングは「歯を削らない」・「麻酔をしない」・「痛みが無い」というのがメリットです。ただし、ホワイトニング開始前に虫歯の治療は済ませておく必要があります。また個人差はありますがホワイトニングによって知覚過敏が発生する事があります。たいていの場合、すぐに治まりますが、しみるのが続く場合は、医院で検査を行い痛み止めを処方します。

Q一度白くなったら、永久的に白くなるのですか?

A

残念ながら徐々に着色してしまします。髪に例えるとカラーリングしたら、数ヶ月後染め直す必要が出てくるのと同じで、ホワイトニングされた歯も徐々に再着色してきます。歯の白さを維持させるにはホワイトニング効果のあるハミガキ粉でしっかりハミガキをされることをお勧めします。更に歯科医院で定期的(3~6ヶ月毎)なメンテナンス(クリーニング)やオフィスホワイトニングなどをしていれば白さを維持することができます。

Q"ホワイトニング" と "歯のクリーニング" の違いは何ですか?

A

歯のクリーニングは歯の表面についている歯垢やハブラシでは落とせない歯石、タバコのヤニ、コーヒーや紅茶の茶しぶなどの着色を落として、本来の歯の白さを取り戻す処置のことです。髪に例えると「シャンプー」のようなものです。

ホワイトニングは、ホワイトニングの薬剤を使用して、歯にしみ込んでいる色素を分解することより更に白くする処置のことです。髪に例えると「カラーリング(髪染め)」のようなものです。

Qホワイトニングの効果はどれくらい続きますか?

A

効果の持続期間は個人差がありますが、特に本人の食生活や嗜好品及びハミガキの状況によって、再び着色してくるまでの期間が違ってきますが通常4~6ヵ月程度で少し後戻りをおこします。たばこ、コーヒー、紅茶、赤ワイン、コーラ、カレーなどは歯の着色を早めてしまいます。歯の白さを維持させるにはホワイトニング効果のあるハミガキ粉でしっかりハミガキをされることをお勧めします。更に歯科医院で定期的(3~6ヶ月毎)なメンテナンス(クリーニング)やオフィスホワイトニングなどをしていれば白さを維持することができます。

Qオフィス ホワイトニングとホーム ホワイトニングはどう違うのですか?

A

オフィスホワイトニングは歯にホワイトイニングのペーストを塗り、光を照射して白くします。ホームホワイトニングはマウスピースを作成し、ご自宅でマウスピースにホワイトニングジェルを塗り、数時間装着して白くしていきます。当院ではそのオフィスホワイトニングとホームホワイトニングを併用して白さをより効果的に引き出して行う方法を推奨しています。

Qホワイトニングはしみると聞いたのですが本当ですか?

A

歯がしみるかるかどうかは個人差がありますが、歯質によるところが大きいので、もし、ご心配でしたら問診の際にお申し出ください。口腔内チェックの上、しみやすい歯であると判断した場合はシミ止めのお薬等もご用意しています。また、当院のホワイトニングは歯質にあわせたホワイトニングの種類をご用意しておりますので、しみることが不安な場合はしみることが少ないホワイトニングをまず受けていただいております。

Q虫歯があるのですがホワイトニングできますか?

A

虫歯になっている場所や虫歯の進行具合によりますが、可能な場合もございます。ですが、基本的にはなるべく虫歯治療を優先して治療していただくことをお勧めします。

Q医療器具が本当に消毒されているのか心配です。

A

ご心配されるのももっともだと思います。

当院では治療器具の滅菌パック化を行っております。専任スタッフが予洗から、自動洗浄器、超音波洗浄による消毒を行います。患者様一人分に分けて滅菌パックに封入し、細菌・ウィルスを完全に死滅させる130℃の高温高圧により滅菌するオートクレーブ(自動高圧蒸気滅菌器)にかけて行います。滅菌後は患者さまの目の前ではじめて封が開けられますのでとても安心です。また、消毒が難しい器具は使い捨てになっています

ご質問カテゴリー

その他のご質問にもメールでお答えいたします。

お聞きになりたいことが見つからない場合はお気軽にメールカウンセリングをお申込みください。

  • [無料]メールによるカウンセリングはこちら
  • [無料]来院によるカウンセリングはこちら
このページの上部へ