今日は10月20日 金
平日(月~金)は夜8時半まで診療しています
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院長からのご挨拶

[院長]戸谷 孝洋

歯科医療も日進月歩で進化しています。そのトレンド、最新技術を研究し、日々の診療に反映させるべく努力しております。治療・口腔ケアの両面でベストなものを提供できるよう…

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虫歯菌の母子感染を防ぐためには・・・

カテゴリ:日常生活 歯について 虫歯治療 
こんにちは! 歯科衛生士の衣川です☆   私は現在、妊娠9ヶ月の妊婦です☆ 私はこれからママになるという実感が湧いてきて、子供のことをいろいろ考えるようになり、職業柄もありますが生まれてくる子供のことで気になることは虫歯です! 生まれたばかりの赤ちゃんのお口の中はとても奇麗で、虫歯の原因になるミュースタンス菌がいないとされています。 では、なぜ赤ちゃんに虫歯が発生するかというと、お母さんが赤ちゃんに離乳食を食べさせる際に熱い物を『ふうふう』したり、お母さんが味見した際のスプーンをそのまま使ったりすることなど、お母さんの唾液を介して赤ちゃんのお口の中にうつってしまいます! これを虫歯菌の『母子感染』といいます! 虫歯菌の母子感染を防ぐためには妊娠中のときからお口のケアをしっかり行うことがとても重要です! 母子感染予防のためには定期的な歯のクリーニングや虫歯治療を行い、日頃からの口腔ケアを当院ではおすすめしております☆ その他、お子様の歯に関わることでご不明なことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。 …
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認知症患者さんへの歯科治療について

カテゴリ:訪問診療 
こんにちは、戸谷歯科クリニック歯科医師の佐久間です!   認知症患者さまは、一般的に周囲の環境の変化に行動を適応させることが苦手です。 そのため歯科診療所など、ご自宅や普段生活されている施設と異なる環境では、歯科治療を受け入れることが困難になる傾向があります。 また、口は身体のなかでもたいへん個人的(デリケート)な部分なので、治療の意味を理解できない場合は、強い拒否を示されます。 一方、記憶障害のある認知症患者さんでも、『慣れ』や『なじみ』といった感覚は保たれていることが多く、歯科治療を続けることで受け入れてくださることもよく経験します。 認知症が進行する場合、歯科治療を受け入れはますます困難になると予想されるので、できるだけ症状が軽いうちから定期的に歯科受診なさり、歯科治療に対する慣れを習慣付けることが大切であると考えます。 現在では、認知症の発症により通院困難 → 歯科受診の機会が途絶える → 口腔内の環境が急激に悪化 → 口臭、歯痛、歯の動揺、義歯使用困難、食事拒否といった状態に至り、歯科治療のご依頼を受けることが多いようです。 ご家族や周…
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虫歯予防にはフッ素が効果的!?

こんにちは、歯科医師の枡元です! 今日はフッ素についてお話させていただきます。   カウンセリングの際にお子様連れのお母さんから   「フッ素は飲んでも大丈夫ですか?」   「フッ素って劇薬ときいたんですが・・・」   といったご質問がありました。   フッ素は自然界では他の元素と化学結合し、フッ化物として地殻・土壌・海水・大気中に存在しています! 濃度の違いはありますが、地球上の水や食べ物にはフッ素化合物が含まれており、虫歯予防で用いている"フッ素"は厳密にいうと「フッ化物」になります また、海外では水道水にフッ化物(フッ素)を添加している国もあり、虫歯をなりにくい歯を育てる要因にもなっています! それではどのようにするとフッ化物(フッ素)が効果を発揮するのかですが、まずは定期的に歯科医院で高濃度のフッ化物を塗布することが一番効果があります。 ですが、低濃度のフッ化物(フッ素)でも頻繁に使用すると効果があります!   戸谷歯科では市販の歯みがき粉よりもフッ化物(フッ素)濃度の高い、歯磨き粉(チェックアップ…
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最近のビッグニュースといえば・・・

こんにちは、歯科衛生士の稲田です!   皆さん(特に女性)最近のビッグニュースといえば・・・ 3日前の福山雅治さんと吹石一恵さんの電撃結婚!?       私自身、芸能人の方の結婚ネタでは一番?二番?いや、やっぱり一番くらい衝撃を受けました!   枕を濡らした女性も多数いらっしゃるのではないでしょうか?   とはいえ、明るいニュースですし、バースデー婚ということで、吹石さんの誕生日に入籍するとはさすが我らの福山雅治!と謎に上から目線でニヤニヤしておりました☆ 本当におめでとうございます!     福山雅治さんといえば、私にとっては ひとつ屋根の下の『チイにいちゃん!』   ですが、最近でいうと『坂本龍馬』が高視聴率だったようですね!   坂本龍馬さんが生き抜いた時代は幕末ですが今からたった150年くらい前になります。   当時の江戸時代ではレアだったようですが、献上品として羊羹や金平糖、カステラや最中など甘いものもあったようです。 ほとんどの方は質素な食生活で虫歯の罹患率(虫歯…
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◆歯の神経をとる治療について◆

カテゴリ:虫歯治療 
こんにちは。戸谷歯科クリニック・歯科医師の堀川です。 今回は歯の神経をとる(抜髄)という治療についてのお話です!   歯の中心部には歯髄とよばれる細かい血管、神経が入り組んでいる場所があります。 歯の神経をとるとは、この歯髄をとるということになります。 歯髄には血管があり、歯に栄養を送ったり、虫歯の原因となる細菌から守る役割があります。 できれば歯髄は残すのが重要です! ただ、虫歯が大きく、歯髄までひろがっていた場合は、痛みをとるために抜髄する必要が出てきます! 神経をとってしまうと、歯がもろくなり、歯の寿命を短くしてしまう、歯の色が変化する、治療期間が長くなるなどのデメリットが多く生じてしまいます。 抜髄にならないためには、虫歯を作らないということが大切になってきます! 当院では虫歯にならないためにブラッシング指導やメンテナンスでの予防をオススメしております! ぜひ、定期健診、クリーニングには戸谷歯科クリニックまでお越し下さい! スタッフ一同、ご来院を心よりお待ちしております!     …
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歯科のレントゲン撮影は安心・安全です☆

カテゴリ:その他歯科 歯周病 虫歯治療 
こんにちは、歯科衛生士の永作です! 近年は「虫歯になったから治療してもらおう」ではなく、虫歯や歯周病にならないようにメンテナンスをしっかりしようという動きが伝わり、予防に力を入れている歯医者が多く、しっかりメンテナンスに通って下さる患者様も多くなりました! 今日は歯科予防には欠かせない、レントゲンについてお話したいと思います。 レントゲン撮影というと放射線をあびる嫌なイメージを持たれる方も中にはいらっしゃるかもしれませんが、歯医者さんで撮影するレントゲン(X線)の放射線量は胸のレントゲン写真や自然界で1年間に受ける放射線量に比べて極めて少ない値となっています! その値がどのくらいかを簡単に説明すると日本での一人当たりの自然放射線量(年間)が数字で1.5とすると歯医者さんのレントゲンは0.03になります。小さいレントゲン写真(デンタル写真)にいたっては0.01と人体の影響に及ばずレベルには程遠いことがわかります。   では、なぜ歯医者でレントゲンを撮ると思いますでしょうか? 口の中の病気は症状を聞いてお口をのぞくだけでは、全体的に把握することが難しいためです。虫歯の進行範囲や歯…
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咬む力と歯ぎしりについて☆

カテゴリ:その他歯科 日常生活 歯について 
こんにちは、歯科衛生士の田中です!   皆さんは咬む力がどれ位(何kg)あるか知ってらっしゃいますか? 男女で差はありますが大体自分の体重と同じ位かそれ以上の力の咬む力があります。 男性だと最大で100kg位の力が奥歯にかかっています。 普段の食事では1/2~1/4の力で咬んで調節しています。 物を咬むためにこれだけの力がかかっているなんてビックリですよね☆ こんなにも歯に強い力がかかっているのですから、歯が折れたり欠けたりしても不思議ではありません。 でも、それだけの力に耐えれる歯はとても丈夫な構造になっています。   咬むとは違いますが、人はよく歯ぎしりをしてしまいます。 歯ぎしりというと皆さんは寝ている間の嫌な音を想像しますよね! でも実はは大きく3つに分けられています!   ☆グライディング(歯を上下にこすりつける) ☆クレンチング(歯をくいしばる) ☆タッピング(歯を鳴らす)     この中でも最も多くにみられるのがグライディング(歯ぎしり)です。 上下の歯を強く咬んだ状態で横に滑らせ、こすり合わせる動きをいいます。 主に眠っ…
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勉強会に参加してきました!

カテゴリ:勉強会 審美歯科 歯周病 虫歯治療 
こんにちは。  戸谷歯科クリニックの歯科医師の 中川 です! 先日、ワックスアップ勉強会に参加しました! ワックスアップとは歯の形態を勉強し、しっかりと覚えるために、蝋(ろう)を溶かし歯の形を再現するものです! お口の中において、歯はその部位に応じて各々の役割があります。そして役割に応じた形態があります。   歯科治療では咀嚼機能の回復を図るうえで適切な歯の形態を作っていくことはとても重要なことです! 歯のバランスが崩れると適切な歯ブラシでのケアができなくなり、虫歯になったり歯周病になったりして様々な悪い症状になる可能性が高くなります。 本勉強会をふまえて、長持ちするクラウン(さし歯)作りに活かしていき、患者様に喜んでもらえる治療を行っていきたいと思います! …
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★禁煙のメリット★

カテゴリ:日常生活 禁煙 
こんにちは☀︎ 歯科衛生士の小梶です。   先週は戸谷歯科で納涼会でした(=゚ω゚)ノ   ビアガーデンで最後の夏を満喫☀︎   院長ご馳走様でした( ´ ▽ ` )ノ           さて、最近は分煙に取り組む施設が増え、今回利用したビアガーデンでも分煙スペースが設けられていました。     そして、日本の喫煙率も約20%と減少傾向にあるようです。     しかし、禁煙成功率はまだまだ低い事が現状(-。-;     身体に悪い!!   のはもちろん知られていますが、お口にも様々な問題の原因になります。     ・口腔,喉頭ガン ・歯周病リスク ・味覚の鈍り   などが挙げられます。   それでもやっぱり禁煙できない!!   と思いますので、今回は禁煙してよかった声をご紹介したいと思います^_−☆     ・ごはんがおいしい &n…
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もう夏が終わりますねー☆

カテゴリ:医療エステマッサージ 日常生活 
こんにちは! 夏が大好きな東川です!!   今年もあと4ヶ月になりましたね☆ 1年というのはあっという間で、あっという間に歳を重ねていきます!   私もまだまだ若いと思っていましたが、先日大阪のヤンマースタジアム長居で行われた、"a-nation"に参加した後、びっくりするぐらいの疲労で、次の日昼前まで爆睡でした!!笑     もっと体力付けないとなーと実感。 体力もだけど見た目ももっともっと若くなりたい!! a-nationで三代目J.S.Bのサプライズゲストが女優の篠原涼子さんで、ほんっまにめっちゃ綺麗で、子供も産んでいるのにすごいなーっと思いました☆ まあ、女優さんは綺麗で当たり前なんですが、一般人の私でもとりあえず見た目を少しでも若く見られたい!! そう思われている女性はたくさんいらっしゃると思います!   皆さんはアンチエイジング(老化防止)をされていますか??   今日、私がご紹介するのは、歯ブラシで毎日出来るアンチエイジングです❤️ 皆さんはほうれい線が気になった事がありませんか?? ほうれい…
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歯を失ってしまったら・・・

カテゴリ:歯について 
こんにちは、歯科医師の小沢です!   今日は不幸にも歯を失ってしまった場合の治療法について書きたいと思います!   歯を失ってしまうと治療法は大きく分けて3つあります。 各々について長所と短所のご説明させていただきます!   ①入れ歯   長所:短期間で作ることが可能。あまり歯を削らない。 短所:取り外しが面倒で異物感がある。硬いものが食べにくい。       ②ブリッジ 長所:固定できるので異物感を感じない。取り外しや手入れが簡単にできる。 短所:両隣に歯がないと出来ない。食べ物が挟まりやすい。       ③インプラント 長所:固定でき、両隣の歯を削らなくてよい。硬いものも食べることができる。 短所:費用がかかる。期間がかかる。   入れ歯・ブリッジ・インプラントはどれも様々な長所と・短所があります。 もし、歯を失ってしまい、カウンセリングを受ける際にはこれらの長所と短所の説明をしっかり聞いていただき、考えてから選択していただけたらと思います。 歯を失わないようにするために…
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呼吸は 鼻から? 口から? どちらで呼吸していますか?

カテゴリ:その他歯科 歯周病 
こんにちは、歯科衛生士の椋橋です♪   皆さんは鼻から、口から、どちらで呼吸していますか? 本来、人間は鼻呼吸するのですが、無意識に口呼吸している人は多く、大人の5割、小学生以下の8割が口呼吸していると言われています。   まずは口呼吸チェックをしてみましょう!!         口呼吸を続けていると・・・   ◆口臭、虫歯、歯周病のの原因になる◆ 口の中が乾燥して乾燥して虫歯菌や歯周病菌などの細菌が繁殖しやすくなります!   ◆風邪をひきやすくなる◆ ウイルスの半数以上をガードしてくれる鼻呼吸に比べて、口呼吸はウイルスにダイレクトに触れてしまうため風邪をひきやすくなります!   ◆老化を早める◆ ◎ウイルスや細菌、ホコリなどの異物がそのまま体内に侵入し、その異物に対して白血球が働きを活性酸素が出てきます。この活性酸素が廊下を進めてしまいます! ◎唇周りの口輪筋や口角を上げる大頬骨筋が弱まりアゴのラインがたるみやすくなります!   他にもいびきをかきやすかったり、歯並びを乱す原因になった…
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☆ 恐竜の歯 ☆

カテゴリ:歴史 
こんにちは☆ 歯科衛生士の徳野です♪   この夏休みに話題の映画『ジュラシックワールド』を観てきました♪     もともと私は恐竜が大好きなので、映画はとっても楽しめました♪♪   ですが、もし、肉食恐竜がいてあの鋭い歯で襲って来られたら・・・ と思うと、本当にとっても怖いですよね☆   肉食恐竜が現代にいなくて本当に良かったぁ!!と思いました。   ただ、科学の発展にとってはあの映画のように化石から蘇って来る時代がくるかもしれませんね・・・。       恐竜の歯には化石として残りやすく、発見されやすいそうなのですが化石となった歯を調べることでいろんなことを知ることができるそうです。   例えば、その化石の歯で肉食なのか、草食なのか簡単に見分けることができ、歯の噛み合わせの減り具合等をチェックすることで何を食物にしていたかを推定できるとのことです。 草食恐竜の歯を調べると目の粗いやすり状の歯になっていて硬い植物をすりつぶして食べていたそうです☆ 一方、肉食恐竜の歯は鋭く尖った歯で肉を食…
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~ 大阪市歯科保健推進事業・講演のご案内 ~

カテゴリ:訪問診療 講演 
平成27年9月2日(水)に、大阪市北区の北区福祉協議会会議室にて、大阪市歯科保健推進事業の講演が開催されます。昨年に続いて今年も私・戸谷孝洋が演者を拝命しましたので、皆様にご案内させていただきます。 今年の演題は、「誤嚥性肺炎を予防するために〜 口腔ケアと食事への配慮」です。 皆さん、要介護の方々の亡くなられる要因は何が多いと思われますでしょうか?実は肺炎が一番多く、感染症、心不全、腎不全、癌と続きます。肺炎のほとんどは、口腔内の最近が気道から肺に入って増殖し、機能不全を起こす「誤嚥性肺炎」なのです。 誤嚥性肺炎は、脳梗塞などの病気の後遺症だけではなく、年を取ることによる飲み込みの機能低下、認知症の進行、顔面神経麻痺など、原因は多岐に渡っています。そのなかで、私達はどのように誤嚥性肺炎を予防するか、そして発症してしまった場合はどのようにリハビリを行うかについて、真剣に向き合い、考えていく必要があります。 当日は、大阪市北区介護家族会の方からも、摂食嚥下障害を克服したご体験などを発表いただく予定です。当日は歯ブラシセットのプレゼントもございます。 皆さんに有意義で役に立つ内容をお話しいた…
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妊娠中は虫歯や歯周病になりやすい!?

カテゴリ:その他歯科 歯周病 虫歯治療 
こんにちは、歯科衛生士の永作です☆   今回は妊娠中のお母さんのお口の変化について書きます!       『妊娠中はお腹の赤ちゃんにカルシウムが取られる!?』   というこんな噂を耳にしたことはございませんか?   実はこれは間違いだと言われています(゚∇゚ ;)   『私は実際に赤ちゃんを産んで歯がボロボロになったわ!』   という方もいてらっしゃと思いますが、その原因は・・・   ①つわりによって奥歯の歯みがきが難しくなるため、磨き残しが多くなる   ②少しづつ何度も食事をするため、口の中で酸性の状態が長く続き、虫歯ができやすくなる。   ③だ液の性質が変化して、口の中がネバネバになり、細菌が活動しやすい状態になる。   のような原因によって虫歯や歯周病になってしまうためです!     また妊娠中の方は歯周病には要注意が必要です!! 妊娠中は女性ホルモンが増加して、通常よりも歯肉に炎症が起こりやすく、「妊娠性歯周炎」を引き起こしてし…
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